心と体

2026年3月 5日 (木)

二時間なら耐えられるか――だ液検査

来週、通院先の歯科医院で唾液検査をすることになったが、二時間前から飲食、歯磨き、うがい禁止とのことであった。二時間だと映画館で過ごすのと同じくらいだから何とか耐えられるか。バリウム検査のときはきつかった。いっそのこと朝から病院に詰めかけて強制的に遮断するか。

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2026年2月25日 (水)

ご飯抜き、パン抜きの食生活はよろしくないとのこと

NHKクローズアップ現代「食べているつもりでも...“隠れ栄養不足”にご用心」をNHK ONEで視聴する。僕自身はやってないが、糖質制限でご飯抜き、パン抜きといった食生活をするダイエット法があるらしい。が、ご飯やパンにはそれ以外の栄養素も含まれるため、栄養不足に陥るリスクがあるとのこと。野菜を摂っていればいいという自己判断でご飯やパンを抜くのもよくないとのことであった。

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2026年2月17日 (火)

フッ化ナトリウムの洗口液をお勧めされる

歯科医に行って、これまで歯磨き粉が嫌いでブラッシングのみだったことを告げると、フッ化ナトリウムの洗口液を勧められ購入する。説明書をみると、どちらかというと子供向けっぽいが。

元はというと、テレビCMで歯ブラシに歯磨き粉を必要以上にたっぷりとつけた状態の映像を流していたから、あれくらい必要なのだと子供心に思い込んだのがきっかけだったように記憶している。今はさほど苦手でもないのだけど、薬用成分が配合されているので、やはり使用した方がいいらしい。

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2025年7月 4日 (金)

半年に一度くらいの頻度で接種することにしているが

新型コロナワクチンの予約を入れようと電話したら、「?」といった反応が返ってきた。いや、そこの医院で年初に自費で接種したのだけど。推察するに、自費で接種する人は少ないのだろう。家族が老人だから感染は避けたい旨伝えると納得してくれた。僕自身も一度の感染で重度の後遺症に見舞われる可能性は低いだろうけど、最悪ブレインフォグになったら、やりたいことが完全に封じられてしまうので絶対に避けたいのである。

メッセンジャーRNAの仕組みを応用した新開発のワクチン、これが後世にどのような評価をされるか分からないのだけど、僕自身は副反応もそれほどでもないので、さほど抵抗感がないのである。

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2025年3月14日 (金)

就寝前に一杯、というところか

養命酒を買ってみる。一本2000円ほどで高価という訳でもない。一日三回服用とあるが、アルコール分を含むので一日一回が限度だろう。要するに疲労回復のため。引っ越しを終えて四か月ほど経過したので、疲労感は抜けてきたのだけど、渦中は酷く、ピークのときには気分が悪くなって寝込んでしまう程であった。「もしかして心不全コース?」と思っていきつけの循環器科で血液検査したら数値に異常はなかった。

体調が悪化したときは床について何もしなくても退屈しないのだなと感じた。2023年5月に大学病院に内視鏡手術で三日間入院したときの方がよほど健康体であった。

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2024年3月28日 (木)

サプリで寿命を縮めるとは

数日前に行きつけの病院を受診したとき、先生が「腎臓……正常」と確認した。おや、これまで腎臓の数値が悪いなんて言われたことなかったけど? と思ったのだが、今思うとあれは紅麹の件をチェックされていたのだな。サプリの類は飲んでいないのだけど恐ろしい話だ。

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2022年10月14日 (金)

四回目接種券で可能

横浜市よりオミクロン株対応新型コロナワクチン接種の案内が届く。四回目の接種券で接種できるのかが不明だったが、できると分かる。僕の場合、近所でファイザーの接種会場がある。さて、いつにしよう。

市の広報誌によると、オミクロン株はBA1のみ対応だった。

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2020年10月19日 (月)

はじめてバリウムを飲む

朝、目覚めても水が飲めないので喉が渇く。

午前中、近所の病院に行く。特定検診とがん検診(初めて)を受ける。特定検診は尿検査と血液検査と血圧検査、身長体重測定、心電図(あと多分肺のレントゲン)。それから肺がんと胃がんの検診でレントゲン写真を撮る。肺は画像が薄くて一度撮り直しになった。胃がんはまず胃の動きを抑制する薬を肩に筋肉注射する。10分待ってレントゲン撮影へ。バリウムを飲む前に発泡性の薬と水を少量飲む。げっぷするとやり直しだそうだ。うつぶせになったりあおむけになったり体位を変えて何枚も写真を撮る。

とりあえずの所見として心電図に異常なし。肺はB判定(一応正常)。写真で白く写った箇所で肋軟骨がどうとかはあった。肺のレントゲン写真については他所に回すので11月以降来院せよとのこと。胃は特に問題ないようだ。前立腺がんは血液検査に含まれるとのこと。大腸がんについては検便がまだ終わっていないので終わってから提出となる。

バリウムを排泄しなければならないので帰宅して下剤を飲む。下剤は錠剤と顆粒だった。便秘のため念のため二回分処方される。ネットで調べたところ、下剤が効いてくるのは服用から早くて2~3時間、通常で4~5時間といったところらしい。下剤を飲んだところ2時間ほどで効いてくる。

下剤を飲んだ後、下痢気味になり、何度もトイレに行く。

身長181.5cm、体重84.5kg。学生の頃は体重57kgくらいだったのに、腹囲だけが肥大化していく。

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2020年10月16日 (金)

注意事項を守れるか?

近所の病院に行く。この歳になってようやく特定検診とがん検診を受けることにした。大腸がんの検診で検便キットと問診票を受け取りに行く。
胃がんの検診をするので、前日は午後7時以降は食事抜きとのこと。水は飲んでもいいらしい(逆だと思っていた)。当日朝は食事を摂らず、水で口をゆすぐ程度にとのこと。水を飲むとバリウムが流れてしまうのだそうだ。
検便(二回)が面倒くさいのだが、さりとて検査しない訳にもいかないし。検便については後の提出でも構わないとのこと。

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2019年3月25日 (月)

危険な脂肪肝

NHKスペシャル「“隠れ脂肪肝”が危ない」を見る。番組の基準でリスクチェックしたところ、リスク中だった。体型的にはやせ型なのだけど、かなりのメタボなので脂肪肝だろう。考えられる対策としては甘いジュースを飲まないことだろうか。エナジードリンクをよく飲むので。コーヒーはいいらしい。

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