グルメ・クッキング

2024年3月 2日 (土)

家系ラーメン店でのクレーム

通院帰りにセンター南のとあるラーメン店に入店する。食券を買って店員さんに渡し、席につこうとしたところで隣の客が店員さんにクレームをつけた。ご飯がまだ来ていないというのだ。ラーメンは既に半分以上食べ終わっていた。店員さんの回答は後5分くらいかかりますというものだった。隣の客はそれなら返金してくれと言った。皿にあった海苔三枚も返金してくれと。家系ラーメンでラーメンとご飯が一緒に出てこないのはあり得ないと。僕はその店が家系であることを知らなかったが、確かにこの店の豚骨スープは味が濃いのでご飯を一緒に食べたいという要望は分かる。開店は11時。時間は11時半くらいだったろうか。結局、店員は返金を受け入れた。客は二度と来ないと言った。まあ、いわゆるラーメンマニアで色々食べ歩きしている人なのだろう。ただ、傍から見ていると狭量に見えた。

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2023年11月26日 (日)

堀江貴文の食へのこだわり

堀江貴文「キャリア不要の時代 僕が飲食店で成功を続ける理由」を読む。僕の料理知識のほとんどはグルメ漫画由来である。なので、長年修行してとかいう職人的な属性に価値を置く見方が刷り込みされている訳だが、堀江氏はそういう発想はしない。非常に合理的な思考である。従来の料理人や飲食業経営者には無い発想で店舗を展開している。基本的にはできる人なのだろう。そうでなければ信者もつかないが。

たとえばパン生地は氷温で寝かせると熟成され美味しくなるそうなのだが、堀江氏の経営するパン屋では生地は工場で生産して加盟店に配達するというオペレーションのようだ。大量に小麦を調達することで質のよい小麦が入手できるのだそうだ。

堀江氏の少年時代は貧しく、それが美食へのこだわりとなっているようだ。

堀江氏の餃子事件についてネットの記事を読む。それは被害を受けた餃子店の立場から書かれたものだったが、堀江氏の人柄が浮き彫りとなっていた。配下の信者たちを動かして自分は手を汚さずに業務妨害する。自分がその気になれば個人経営の飲食店などいつでも潰せるのだと考えている節がある。まるでマンガに出てくる悪役の美食評論家のようである。

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2021年12月 9日 (木)

紅玉はまだあった

紅玉リンゴを食べる。今主流のリンゴより一回り実が小さいが甘酸っぱくてリンゴらしい。

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2021年3月10日 (水)

うな弁を食す

うなぎ弁当を食す。一つ4,000円するとのこと。一晩経っているのだが、ご飯が固くなっていない。

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2020年5月10日 (日)

のどぐろせんべいを食べる

車の中に2018年頃から積みっぱなしだったのどぐろせんべいを食べてみる。味は落ちていたが、食べられる。

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2020年2月25日 (火)

コカコーラの商品でした

コカコーラの檸檬堂を飲む。レモンをすり下ろすCMが印象に残ったもの。アルコール分は5%とストロング系ではなかった。

再度、棚を覗くと、鬼レモンという銘柄があった。こちらはストロング系。

鬼レモンを飲んでみる。ノーマルの檸檬堂が比較的早く酔いから醒めるのに対して、ストロング系の鬼レモンは翌朝まで酔いが残る感じだ。

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2020年1月 3日 (金)

渋い

セブンイレブン印の赤ワインを買うが、渋い。失敗だった。

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2019年12月 8日 (日)

昆布締めの刺身

忘年会で昆布締めの刺身を初めて食べる。美味しかったが、食べた後で気づいた。

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2019年10月18日 (金)

マッコリを飲む

ジンロのマッコリを買う。乳酸菌で発酵させるため乳酸菌飲料のような風味があるがお酒はお酒である。原料を見るに、甘味は甘味料でつけているので、本来ならもっと甘味の薄い飲み口なのだろう。アルコール度数はそれほど高くはないが、ちびちび飲んでいると意外に酔ってしまった。

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2019年9月14日 (土)

温い

セブンイレブンのアイスコーヒーを飲んでみる。ドリップした風味はあるが、今一つ温い。左程美味いとは思えない。ところで、飲み残しはどこに捨てるのだろう。

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