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2026年4月

2026年4月26日 (日)

タブレット用スタンドが届く

タブレット用のスタンドが届く。届くのは連休が終わってからと思っていたら案外早く届いた。早速使ってみる。しっかりした造り。首振りできるのは何気に便利。動画の視聴時に持たなくてよいので楽である。

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2026年4月24日 (金)

タイヤチェーンを廃棄する

タイヤチェーン(金属製)を廃棄する。結局、一度も使わなかった。店員さんにゴム製の方がいいですよと忠告されたのだけど、コンパクトにまとまるのでこちらを選んだ記憶がある。SUVは当然、タイヤ径も大きく太くなり必然的に重くなる。で、スタッドレスとの履き替えでタイヤを担いでエレベーターの無い五階まで四往復したら疲れてしまって、結局、冬に車で帰省するのは止めてしまった。

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2026年4月18日 (土)

できなくはなかった

初めてセルフレジで精算した。一応できなくはなかった。

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2026年4月15日 (水)

タブレット用スタンドを注文

諸事情で再生ノートパソコンを使っている。第8世代Corei5。能力的には問題ないのだけど、発熱が酷いようでファンが常時うなっている。さすがにまいってしまった。

タブレットで動画をみるようにしたところ(音声はCDラジカセをBluetoothスピーカー代わりにしている)、静かでこちらの方がマシとなった。NHK ONEはブラウザで再生できるのだけど、Tverはアプリでないと再生されず、AmazonのFireタブレットでは視聴できない。

再生ノートパソコン、二台購入した。合わせて15万円くらいか。起こした文字数は100万字を超えているので(コピペの箇所も多く全部手入力している訳ではない)元は十分とれているのだけど、うるさくてかなわないので中古のChromebookでも購入しようかと考えたりした。とりあえずタブレット用のスタンドを購入して様子見することにする。

元は企業でリースされていたノートだろうけど、現役時代、よくクレームが来なかったなとさえ思う。購入先に問い合わせたら、こんなもんですみたいな回答だったけど。

x86系でもceleronといったN系のCPUだとそこまで酷くないのだろうけれど、Windows以外がArm系にシフトしていっているのも理解できなくもない。

今年はブログの記事を集中的に書いたりその電子書籍化、オンデマンド本化などを考えているけれど、作業用と普段使い用で分けた方がいいかなと考え中。

……貧すれば鈍するを地でいっている。

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大文字のところを小文字にしてしまい

余り物のmicro SDHCカード(32GB)をFireタブレットに挿せないかあれこれ試みる。不良セクタでもあるのかフォーマットできなくなった。元々はドライブレコーダー用に買ったもののエラー発生で録画されないため外して放置していたもの。キオクシアでも不良品はあるのだなといったところ。とりあえず作業手順は把握できたのでよしとするか。

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2026年4月11日 (土)

一太郎2026を購入

一太郎2026とATOK2026を購入、インストールする。縦書き、ルビありだと一太郎の方がいいだろうと考えてのこと。オンデマンド本化の用途で使用予定。

MS IMEはアカウントを変えたところ、変換精度が落ちた印象。一発目はあり得ない変換なので誤変換と区別はつくのだけど、それが連発するとさすがにうんざりするので。

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2026年4月 7日 (火)

昔は疑似科学の定番ネタだった――NHKスペシャル「富士山大噴火 迫る“灰色の悪夢”」

NHKスペシャル「富士山大噴火 迫る“灰色の悪夢”前編」をNHK ONEでみる。富士山大噴火、僕が少年の頃は『ムー』とかその手の疑似科学的な雑誌の定番ネタだったりしたのだけど、時代は変わったなあという印象。富士山の場合、300年以上噴火しておらず、大量のマグマが地底のマグマ溜まりに溜まっていてもおかしくないとのこと。18世紀初頭の宝永の大噴火と同規模の噴火が起きたら、火山灰が首都圏に数センチ積もる見込みのようだ。すると、送電線の絶縁体(碍子)から漏電して停電となる可能性が高いそうだ。洗浄用の高圧洗浄機は用意しているけれど、被害は広範囲に及び作業が追いつかなくなるだろう。携帯電話の基地局も非常用のバッテリーでは長時間持たず、無線を飛ばす通信は途絶しかねない。公衆電話は非常時は無料で開放されるらしいが、そもそも公衆電話自体を探すのが難しくなっている。電気自動車(BEV)には外部給電機能があるので非常時の電源をそれで賄うことは可能。上水道も浄水層が火山灰で汚染され長期間断水すると予測されている。交通網も数ミリ積もっただけで運休となるとのこと。自動車も火山灰の堆積でスタックして身動きできなくなる可能性が高いようだ。非常時、食料は一週間分の備蓄が必要とあったが、2~3日ならともかく一週間となると大変だ。他、目を保護するゴーグルや不織布のマスク、頭部を保護するヘルメットがないと非常時の屋外での活動は難しいようだ。首都圏の場合、関東平野一面を建物が覆い尽くしている感じで人口が集中しているので、都市機能が長期間麻痺するとどうにもならなくなる。山陰には現在、活火山はないようだが。

<追記>
NHKスペシャル「富士山大噴火 迫る“灰色の悪夢”後編」をNHK ONEで視聴する。火山灰が10cm積もると、FF車はスタックして走れなくなるとのこと。タイヤチェーンも灰には無力らしい。病院といった施設には非常用の発電装置が設置されているが、火山灰が発電機のエンジンオイルに混じり発電が停止してしまうおそれがあるとのこと。オイルフィルターを通り抜けてしまうようだ。避難所で利用される小型発電機も停止こそしないものの、実験では一旦止めると再始動が難しくなったとのこと。火山灰にも目の細かいものと粗いものとがあるそうだが、細かな粒子ほど風に乗って高く遠くまで運ばれてしまう。携帯電話会社は基地局の非常用バッテリーを三日ほど保つよう重要拠点周辺から整備しつつあるとのこと。溶岩流の発生も懸念されている。富士市を通過して駿河湾に到達するケースと神奈川県側に流れ相模湖に到達するケースとが紹介されていた。流れそのものはヒトの徒歩と同じ程度の速度なので避難は可能だが、一旦溶岩流が通過、冷えて固まった跡を再建させるのは困難である。

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2026年4月 1日 (水)

おひとり様用フライヤー

家電量販店に寄ってみる。一人用のフライヤーが陳列してあって面白いなと思う。料理を全くしない訳でもないのだけど、揚げ物は避けていた。現状、冷蔵庫もないので冷凍食品を揚げることもできないのだけど。

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