« 2022年8月 | トップページ | 2022年10月 »

2022年9月

2022年9月28日 (水)

スライドドアのハイトワゴン――ダイハツ・ムーヴ・キャンバス

TVK「クルマでいこう!」2世代目ダイハツ・ムーヴ・キャンバス。658cc直列3気筒エンジン(52PS)、658cc直列3気筒ターボ(64PS)。CVT。車幅1475mm、車高1655mm、車重880kg。最小回転半径4.4m。試乗車は自然吸気・ストライプスG。安全性評価はよくできました。燃費15.2km/L。リヤシート膝前ゲンコツ4個。頭上2.5個。スライドドア採用のハイトワゴン。DNGA採用。ストライプス/セオリーの二車種。キープコンセプト。ニッチなはずが大好評。シャーシの剛性が上がった。細いAピラー。荒れた路面ではロードノイズは期待した程ではない。コーナーでのハンドリングの安心感。後席はスライドする。ユニークなデザイン。走りがしっかりしてきた。基本性能をかさ上げした。マーケットの活性化を望んでいる。○DNGAを得て更に進化した。×コンフォート性能がもう一レベル向上すれば言うことなし。ホットカップホルダーはXグレードで選べない。日常のストレスを軽減してくれる。

| | コメント (0)

2022年9月20日 (火)

美しいデザイン――アルピーヌA110

TVK「クルマでいこう!」アルピーヌA110。1.8L直列4気筒エンジン(300PS)。7DCT。車幅1800mm、車高1250mm、車重1130kg。最小回転半径5.8m。安全性評価はがんばりましょう。燃費10.1km/L。マイナーチェンジ。アルミ製の軽量車体にミッドシップレイアウト。試乗車はGT。日常性も高くなった。巡航時は静か。トルクもきっちり出ている。パワーと同時に質感も上がった。コーナリングもしなやか。足がよく動く。ステアリングフィールも応答性が高い。オンザレール。熟成。快適性とパワフルさがGTの特徴。中期的にはBEV化。○非日常性と日常性の見事な融合。唯一無二の美しいデザイン。×今ドキの運転支援機能はナシ。

| | コメント (0)

2022年9月13日 (火)

道具感――ホンダ・ステップワゴン

TVK「クルマでいこう!」6世代目ホンダ・ステップワゴン。2.0L直列4気筒エンジン(145PS)&モーター(135kW)、1.5L直列4気筒ターボ(CVT)。試乗車はe:HEV。車幅1750mm、車高1840mm、車重1810kg。最小回転半径5.4m。安全性評価はよくできました。燃費13.8km/L。リヤシート膝前ゲンコツ三列目3個。二列目4個。頭上三列目2.5個二列目5個。安心と自由。AIRとSPADAの二種類。シンプルで道具感がある。安っぽくない。見晴らしはいい。車両感覚は掴みやすい。タイムラグのない加速フィール。路面の大きめの段差だと角の立った衝撃。雑味がエンジンに無い。必要以上に車が揺さぶられない。初代のシンプルさが帰ってきた。元々の世界観は大事にした。どの角度から見てもきれいに見える。センタータンクレイアウトがもたらす低床。車速に合わせてエンジン回転数を上げる。SPADAの方が売れている。×AIRとSPADAの装備差。

| | コメント (0)

2022年9月10日 (土)

同期されない

Kindle Fire HD8で読書中、気になった文章をハイライトした。シェアしようと思ってG-mailを立ち上げ、下書き保存したのだが、なぜかパソコン側では下書きになっていない。

| | コメント (0)

2022年9月 6日 (火)

こだわりのNEXT CAR

TVK「#クルマでいこう!」比べて納得!こだわりのNEXT CAR特集。SUVが全盛だが、その次となり得る車を考察。スズキ・ジムニー。本格的なオフローダー。ラダーフレームのブッシュで衝撃を吸収。ちゃんと運転するとちゃんと走る。硬派な車。ジムニー女子もいる。本物志向。ルノー・アルカナ。都会的なクーペスタイルのSUV。新しいハイブリッド・システム。一般道だとEV走行領域多し。クーペを諦めたお父さんに。F1由来の技術。国産のハイブリッドとは違う味。新型クラウンに見る次世代の車。16世代目のクラウン。4つのボディタイプ。ジャンルにとらわれず自分の乗りたい車に乗る。

| | コメント (0)

« 2022年8月 | トップページ | 2022年10月 »