AmazonのKindleストアで電子書籍をセルフ出版してます

AmazonのKindleストアで下記の電子書籍をセルフ出版しています。

(石見の文芸シリーズ)
石見の姫神伝説:乙子狭姫、胸鉏比売、天豊足柄姫命、櫛代賀姫命など
https://www.amazon.co.jp/dp/B09BM11H6G/
石見の伝説:伝説の地を巡る
https://www.amazon.co.jp/dp/B09RJZVPQF/
神楽と文芸(総論):石見神楽、芸北神楽、神代神楽、太々神楽など
https://www.amazon.co.jp/dp/B09MRFXFWS/
神楽と文芸(各論):神楽の重要演目・人気演目
https://www.amazon.co.jp/dp/B09PH6L1RG/
神楽と文芸(各論2):鬼退治
https://www.amazon.co.jp/dp/B09TK1GZ4R/
神楽と文芸(各論3):神話・歴史・エトセトラ
https://www.amazon.co.jp/dp/B09WW1R6N6/
(その他)
ブログから電子書籍までニッチ戦略の執筆術
https://www.amazon.co.jp/dp/B09RTZHP4K/

価格はいずれも500円。キンドル・アンリミテッド会員なら無料で読めます。

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2023年1月20日 (金)

早渕川沿いに帰る 2023.01

家賃振込に行く。今回、体調が悪く、早淵川沿いには帰らなかった。
横浜市青葉区・早渕川
早渕川・コサギ
パナソニックTX1で撮影。

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2023年1月19日 (木)

コスパが評価された?

パナソニックS5Ⅱが供給不足とのアナウンスが。朗報だが、従来のユーザーたちはコントラストAFとDFDに不満を抱いていたということだろうか。また、ファンを内蔵しているので、動画撮影時の熱暴走を抑えられることが評価されたということか。

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2023年1月 7日 (土)

意外とマニアック――カメラバカにつける薬

飯田ともき「カメラバカにつける薬」を読む。Facebookで偶に流れてくるのを読んでいたが、単行本でまとめて読むとこういう話なのか、結構マニアックという印象。

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2023年1月 6日 (金)

今回はインスタントカメラ――しろ「カメラ、はじめてもいいですか?」

月間ヤングキングアワーズ2月号を読む。しろ「カメラ、はじめてもいいですか?」今回は富士山と写ルンです。写ルンですは今でも密かに人気があるらしいが、現在ではコンビニに現像を依頼できないのではないか。

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2023年1月 5日 (木)

DFDってそんなに悪いか?

パナソニックがフルサイズのミラーレス機 S5Ⅱを発表した。今回パナソニックとして始めて像面位相差AFが採用された。デジカメinfoを読むと概ね好評だが、DFDってそんなに悪いか? と思わないでもない。高度な動体は知らないが、日常の撮影なら何の不足もないはずだ。

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2022年12月29日 (木)

バージョンアップを行う。

PENTAX KPのファームウェアのバージョンアップを行う。今頃であるが、適当なSDカードが手元になかったため。

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2022年12月21日 (水)

早淵川沿いに歩く 2022.12

家賃振込に行く。帰りに早渕川沿いに歩いて帰る。冬場なのでカルガモが越冬している。種類の分からない鳥もいた。

横浜市・早淵川
横浜市・早淵川・カルガモ
横浜市・早淵川・コサギ
横浜市・早淵川・種類の分からない鳥
パナソニックTX1で撮影。

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登山にオリンパスのミラーレス投入

「ヤマノススメNext Summit」第11話をバンダイチャンネルで見る。富士山登山開始だが、劇中、ほのかのカメラがオリンパスのカメラだった。E-M5シリーズか。防塵防滴で小型軽量なので選ばれたのだろう。原作者のポリシー的にAPS-C推しかと思っていたが、そんなことはなかった。

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2022年12月20日 (火)

フィルムは自動装填か――PENTAXフィルムカメラプロジェクト

リコーがPENTAXブランドでフィルムカメラプロジェクトを開始するとのこと。最初はコンパクトカメラからになるそうだが、フィルムは自動装填なのだろうか。初心者にはフィルムの装填がネックになると思うので。ただ、フィルムを自動装填にすると、ボディが肥大化してしまうのだが。

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2022年12月15日 (木)

銘柄更新

パナソニック12-35mmF2.8がライカ銘でリニューアルされた。僕はXレンズⅠ型を持っているのだけど、小型軽量で写りのいいレンズである。新型では最短撮影距離が短縮されたそうだ。微妙に寄れない感じだったので、望ましい進化だ。また防塵防滴とのこと。

結局Xレンズというグレードはあまり普及しなかったことになる。

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