AmazonのKindleストアで電子書籍をセルフ出版してます

AmazonのKindleストアで下記の電子書籍をセルフ出版しています。

(石見の文芸シリーズ)
石見の姫神伝説:乙子狭姫、胸鉏比売、天豊足柄姫命、櫛代賀姫命など
https://www.amazon.co.jp/dp/B09BM11H6G/
石見の伝説:伝説の地を巡る
https://www.amazon.co.jp/dp/B09RJZVPQF/
神楽と文芸(総論):石見神楽、芸北神楽、神代神楽、太々神楽など
https://www.amazon.co.jp/dp/B09MRFXFWS/
神楽と文芸(各論):神楽の重要演目・人気演目
https://www.amazon.co.jp/dp/B09PH6L1RG/
神楽と文芸(各論2):鬼退治
https://www.amazon.co.jp/dp/B09TK1GZ4R/
神楽と文芸(各論3):神話・歴史・エトセトラ
https://www.amazon.co.jp/dp/B09WW1R6N6/
昔話はなぜ面白いか(上)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BX5JWSG5
昔話はなぜ面白いか(下)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BX5KC15V
(その他)
ブログから電子書籍までニッチ戦略の執筆術
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2024年2月25日 (日)

港北ニュータウン店が閉店とのこと

チャンプカメラ港北ニュータウン店が今日で閉店とのこと。スマホのカメラで十分という時代になってデジカメの需要は激減したし、写真をプリントすること自体が減ったのだろうか。時代の流れには逆らえない。

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2024年2月22日 (木)

CP+2024がはじまったが

CP+2024が始まった。桜木町は地下鉄で一本で行けるので何回か行ったことはある。ただ、歩き回っていると足が痛くなってしまう。後、体を悪くしてどれくらい長距離を歩けるか読めないので今後は行かないだろう。

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2024年2月20日 (火)

フルサイズが買える価格帯――富士フイルムX100Ⅵ

富士フイルムX100Ⅵが発表された。正確な価格は知らないが、円安もあってかなり値上がりしている。フルサイズと変わらない価格。ボディ内手ぶれ補正が搭載されたり動画機能が向上したりと性能アップしているのだが、それにしてもというところである。初代ってそんなに高価じゃなかったような記憶があるが。

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2024年2月19日 (月)

16時間くらい撮れるのかな

歯医者の帰りに港北109まで足を伸ばしビックカメラに行く。キオクシアの4K動画対応のSDXCカード、1TBで39800円だった。今すぐ必要な訳でもないし、焦って買う値段ではないと判断する。

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2024年2月18日 (日)

クロップされた画角が分からない

GX7mk2+12-35㎜F2.8で4K30P動画のテスト撮影を行う。1分半ほどの動画で容量は約1GBとなった。残り23分と表示されたので案外容量を食うなという印象。再生も問題なく行えた。クロップされるのだが、画角に関してはexif情報を見ても確認できなかった。

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2024年2月17日 (土)

テスト撮影を行う

TX1で4K30P動画のテスト撮影を行う。3分ほどの動画で約2GBとなった。再生も特に問題なく行えた。なあんだという感じ。クロップされる問題があるので実際の撮影時にはよく確認しなければならないが、今まで数年間知らなかったという拍子抜け感。

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2024年2月11日 (日)

今回はistDs――しろ「カメラ、はじめてもいいですか?」

月刊ヤングキングアワーズ3月号を買う。しろ「カメラ、はじめてもいいですか?」今回はPentax istDs。2004年発売のデジタル一眼レフ。普及機にも関わらずペンタプリズムを搭載している。単3電池駆動。これはK-50辺りまで可能だった。

やはり光学ファインダーの方がいいかなとも思い始めている。KPを所有しているのだけど、コロナ禍以降出番がなくなった。少しは使ってやらないといけないか。

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スマホと接続する

TX1、GX7mk2とスマホとの接続、Image Appを利用して一応できた。

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2024年2月 8日 (木)

UHS-Ⅰで4K動画対応していた

港北109のビックカメラに行く。キオクシアのSDXCカード、UHS-Ⅰで4K動画対応と謳うものが売っていた。4K対応はUHS-Ⅱからになると思っていたがそうではなかった。価格的にもこなれているので、これからは4K動画が撮影できそうだ。

<追記>
GX7mk2とTX1の設定を確認する。4K30P動画の転送速度は100MB/sと表示されていた。挿していたSDXCカードを確認すると100MB/sとあったから一応4K動画には対応していた訳だ。気づかなかった。今度テスト撮影してみよう。

今のキオクシアのUHS-Ⅰのカードは100MB/sで4K動画対応とパッケージに記載していたが、30Pまでなら撮影を保証するということだろう。

ネットで連続撮影時間を調べてみるとGX7mk2は4K30Pで80分くらいは撮影できるようである。スペック的には96GBまでは1ファイル、約3時間くらいとのこと。実際にはバッテリーのもちとセンサーの発熱でスペック通りにはいかないようだ。TX1は4K30Pで15分までのこと。

4K動画撮影時にはクロップされることを忘れていた。TX1だと換算25㎜が37㎜になるとのことである。GX7mk2はレンズにもよるのではっきり分からない。7-14㎜F4は所有しているので広角への対応は可能だ。

GX7mk2とTX1も2016年のモデルなのだが当時としては先進的だった訳だ。現在でも現役のモデルとして十分に使える。

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2024年2月 1日 (木)

パナソニックのコンデジではDFDのメリットが認知されていなかった

チャンプカメラとカメラのキタムラのネットショップを覗く。パナソニックのコンデジで検索すると新品のラインナップは無くなっていた。生産終了したのだろうか。TX2Dは最近のモデルだし単に在庫が欠品(入荷時期未定)ということかもしれない。

パナソニックのコンデジはコントラストAF+DFDだったので合焦速度に特に不満はなかった。そういう点では他社のコンデジに対して優位性もあったと思うのだが、ユーザーに認知されていなかった。

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