画期的なユーザーインターフェースの恋愛シミュレーションゲームだった
今日は「ラブプラス+」の発売15周年記念日とのこと。僕もプレイしたが、ニンテンドーDSのデュアル画面を上手く活用した画期的なユーザーインターフェースの恋愛シミュレーションゲームだった。愛花役の声優さんは早見沙織さんだったと知る。当時、現役女子高生が声を担当しているとは聞いたが、早見さんだったとは。
まともにプレイしていると、デートの約束をすっぽかしてしまい、ヒロインたちの機嫌を損ねるので、システムの時刻をいじるという姑息なやり方でプレイしていた。スマホだとそういうことはできないが。
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