2026年3月 8日 (日)

ドメイン剥奪とのこと

某匿名掲示板、ドメイン剥奪だとか。掲示板(BBS)は荒らしやスパムにからきし弱く根本的な対策はされないまま放置された状態だった。そんな訳でユーザーはSNSに流出していく一方で悪循環に陥っていた。SNSはSNSで「SNS疲れ」を実感したし、匿名ゆえのお気楽さはあるのだけど。

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2026年3月 3日 (火)

心労か

京都アニメーションの社長がお亡くなりになったとの報道が。例の事件後は想像を絶するような心労に苛まれ続けたのかもしれない。

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2026年2月28日 (土)

新島には行きそびれてしまった――綺麗にしてもらえますか。

「綺麗にしてもらえますか。」第8話は新島が舞台だった。静岡県でなく東京都に属するのだったか。新島には行きそびれてしまった。お世話になっている民俗学者の先生のフィールドワークを間近で見られる最初で最後のチャンスだったのだけど、家族の病気と重なってしまった。病気の方は投薬から二か月ほどで効果が出てくるとは聞いていたのだけど、そこら辺が上手く予測できなかったのもある。

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2026年2月25日 (水)

番外編――天穂のサクナヒメ ココロワ稲作日誌

「天穂のサクナヒメ ココロワ稲作日誌」前後編をバンダイチャンネルで視聴する。覆面作家でもあるココロワヒメが小説の構想に悩みながら並行して稲作に取り組むお話。

虫送りが作中で行われる。油を水田に流してウンカの害を抑制しようとする昔の人の知恵。

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2026年2月22日 (日)

ようやく追いつく――アオのハコ

三浦糀『アオのハコ』最新刊まで読む。アニメ二期は千夏と夢佳との対決辺りまでだろうか。千夏は大学に進学するも……ここら辺、この先どういう展開となっていくのだろうか。

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2026年2月21日 (土)

固定読者はよくて十数人ほどか

楽天KOBOで出している電子書籍のダウンロード数、今月は僕にしては数字が伸びている。と言っても売価ゼロ円なので一円も儲けてない。売り物にならないと判断してるからそうしている。小説の類は縦書きの方が読みやすいのと、WEBサイトだと「次へ」をクリックする心理的ハードルがかなり高いようで、またその他の思惑もあって電子書籍へシフトした。まあ、でも、僕の固定読者は多くて十数人ってところだろう。

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2026年2月17日 (火)

アシの間さんは原作では美人寄り――笑顔のたえない職場です。

くずしろ『笑顔のたえない職場です。』第一巻を読む。アニメをみて気に入ったので。アシの間さん、アニメだと可愛い感じのキャラデザだったが、原作だと美人寄りに描かれているように思う。

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最新話まで再視聴する――違国日記

「違国日記」を最新話までバンダイチャンネルで再視聴する。亡くなった朝の母親は毒親っぽさがある。朝はひたすら寝ているが、突然両親を失ってしまった割に取り乱さずにいて、その分寝ることに逃避しているのかもしれない。槙生さんは男前。

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2026年2月14日 (土)

異国感――違国日記

「違国日記」第6話をバンダイチャンネルで視聴する。僕にとっては「ハウフ童話」が異国感満載だった。それから時間が経って現在は地元の過去に興味を抱くように変わったが。

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2026年2月 5日 (木)

第9話を再視聴する――明日ちゃんのセーラー服

「明日ちゃんのセーラー服」第9話をバンダイチャンネルでレンタル視聴する。ショッピングモールに買い物に行く回。久しぶりに視聴したが、作画が突出した作品と改めて思った。この回は紫陽花がモチーフとして多用されていて、それを分析した論文を読み再視聴したもの。

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